沿革
ねりま高松事業所は、社会福祉法人未来・ねりまが運営する、就労継続支援B型事業所です。
未来・ねりまはこれまで、練馬地区で「ねりま事業所」、大泉地区で「ねりま第二事業所」と就労支援の事業所を運営してきました。
しかしながら高齢化に伴い、「より身近な地域で活動したい」という利用者や保護者の声、「就労と共に生活の自立も図りたい」との練馬区手をつなぐ親の会からの要望もあり、平成25年10月1日、光が丘高松地区にねりま高松ビルが設立されました。
当初は他に印刷事業や就労移行支援事業、就労定着支援事業がありましたが、現在は就労継続支援B型事業のみで運営しています。
ねりま高松ビルには、3階に「ねりまグループホーム高松」が入り、1~2階に「ねりま高松事業所」が入っています。
